必要情報
| 項目名 | 入力条件 | 詳細 |
| 表示名 | 必須 | ワークフローへ表示されるタスクの表示名を入力 |
| ホスト | 必須 | サーバー名を入力 |
| ポート | 必須 | ポート番号を入力 ※デフォルトは「1433」 |
| ユーザー | 必須 | ユーザ名を入力 ※サーバーにアクセスできるユーザ |
| パスワード | 必須 | パスワードを入力 |
操作方法
ホスト(AWSの場合)
1.AWS コンソールにサインイン
2.対象のRDSデータベースを表示
コンソールのホームから「RDS」を選択、続いて画面左側のメニューから「データベース」を選択し、対象のDB識別子を選択すると表示されます。
3.ホストを確認
上記 2. で表示された画面の「接続とセキュリティ」エリアにある「エンドポイント」がホストです。
ホスト(Microsoft Azureの場合)
1.AWS コンソールにサインイン
2.SQLデータベースを選択
Azureサービスの一覧から、SQLデータベースを選択します。
3.対象のSQLデータベースを選択
SQLデータベース一覧から、使用するSQLデータベースを選択します。
4.ホスト名(サーバー名)の確認
画面に表示されたサーバー名を確認します。