必要情報
アクセス制限設定の注意
使用するMariaDBサーバーはReckonerからの接続を許可する必要があります。
ファイアーウォール等で制限をかけている場合は以下のソースIPからの接続を許可してください。
34.84.180.28/32
34.84.81.85/32
35.221.81.73/32
34.146.54.17/32
35.200.29.86/32
34.84.77.219/32
34.146.45.147/32
34.146.79.69/32
| 項目名 | 入力条件 | 詳細 |
|---|---|---|
| 表示名 | 必須 | 任意のタスクの表示名を入力します。 |
| 接続情報 | 必須 | 接続情報画面で設定した、MariaDBへの接続情報を選択します。 |
| データベース | 必須 | 接続するデータベース名を指定します。 |
| テーブル | 必須 | 接続するテーブル名を指定します。 |
| 書き込みモード | 必須 |
テーブルに対する書き込みモードを選択します。 (insert / truncate_insert / update / upsert / delete) |
| キーフィールド | 条件付き必須 | 書き込みモードが update / delete の時に更新対象となるキーフィールドを指定します。 |
| サーバータイムゾーン | 必須 | データベースのタイムゾーンを指定します。 |
※書き込みモードで「upsert」を選択した場合
DB側の一意制約(Primary Key等)を元に自動判別を行うため、「キーフィールド」欄は非表示になります。