SmartHRの口座情報はJSON形式でデータ取得するので、「JSON展開」を使用してJSON形式のデータから必要な情報を取得します。
※口座情報が単一の場合の方法です。
※単一・複数の口座情報を取得するテンプレートがありますのでこちらもご確認ください。
ワークフロー
設定内容
JSON展開
| 銀行コード | |
| 項目名 | 詳細 |
| フィールド名 | bank_accounts ※口座情報のフィールド名を指定 |
| キー | .bank_code |
| 別名 | 銀行コード |
|
支店コード
|
|
| 項目名 |
詳細 |
| フィールド名 | bank_accounts ※口座情報のフィールド名を指定 |
| キー | .bank_branch_code |
| 別名 | 支店コード |
| 預金種別 | |
| 項目名 |
詳細 |
| フィールド名 | bank_accounts ※口座情報のフィールド名を指定 |
| キー |
.account_type
|
| 別名 |
預金種別
|
|
口座番号 |
|
| 項目名 |
詳細 |
| フィールド名 | bank_accounts ※口座情報のフィールド名を指定 |
| キー |
.account_number
|
| 別名 |
口座番号
|
|
名義(カタカナ) |
|
| 項目名 |
詳細 |
| フィールド名 | bank_accounts ※口座情報のフィールド名を指定 |
| キー |
.account_holder_name
|
| 別名 |
名義(カタカナ)
|
※預金種別は、saving=普通、checking=当座、deposit=貯蓄 ですので、必要であれば「置換」や「条件付き列追加」で変更してください。